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livedoorドメインとは?
ICANN公認レジストラサービス
livedoorドメインはICANN公認レジストラだから、とても安心。

充実の無料サービス
もちろん無料サービスも充実。DNS設定機能を用意。さらに無料でURL転送、メール転送がご利用できますので、手軽にマイドメイン名環境が実現できます。
NS選択機能
取得したドメイン名の管理ネームサーバーを選択する機能です。「ライブドアのネームサーバーを使う」と「自前のネームサーバーを使う」の二つがあります。それぞれの違いを以下に示します。
ライブドアのネームサーバーを使う
こちらを選択すると、ブラウザでDNS情報を編集する事が出来たり、メールやURLの転送設定を行う事が出来ます。またDDNS機能を使う事も出来ます。

自前のネームサーバーを使う
自分で用意したネームサーバーを使うメニューです。この場合、そのネームサーバーを登録する必要があります(NSホストの設定)。

DNS情報の設定
「ライブドアのネームサーバーを使う」を選択した場合にのみ利用する事が出来ます。単純にメールとURL転送を使うだけであれば初期設定のままで結構です。編集にはDNSに関する基礎的な知識が必要になります。DDNS機能を使う事が出来ます(下記参照)。
ダイナミックDNS(DDNS)機能
DNS情報の設定で、TYPEが「A」で尚かつDDNS機能を「ON」にしたレコードは

http://domain.livedoor.com/webapp/dice/update?hostname=hogehoge.com&ip=200.200.200.200

へアクセスし、BASIC認証(livedoor_idとpassword)をクリアすれば該当のDNS情報を変更する事が出来ます。「hostname」と「ip」の指定を忘れないようにして下さい(ipを指定しない場合はその時アクセスしている元のipが設定されます)。livedoorドメインではノーサポートにはなりますが、DiCEというソフトウェアを使えば自動で定期的にIPを更新する事が可能です。

更新中に多少のタイムラグがあるものの、DDNS機能は動的にIPが変化してしまうような環境でインターネットサーバーを構築する際に非常に便利です。

メールの転送設定
メールの転送設定を行うことが出来ます。DNS情報がそれに対応した値になっている必要があります。
URLの転送設定
URLの転送設定を行うことが出来ます。DNS情報がそれに対応した値になっている必要があります。
NSホストの設定
NS選択で「自前のネームサーバーを使う」を選択した場合は、ここでNSホストを設定する必要があります。NS名とそれに対応するIPを入力しますが、IPを設定出来るのは選択中のドメイン名を含んだホストの場合だけです。外部のネームサーバーを利用する場合(推奨されません)などは、ホスト名のみを入力して下さい。

独自ドメイン名対応Blog

 
ドメイン名を使ってBlogを公開したい!
おなじみ「livedoor Blog」で独自ドメイン名で公開可能。独自ドメイン名の公開設定方法はこちら。
livedoor Blogの公開設定方法
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ドメイン名の種類
ここではlivdoor ドメイン名のサービスで登録が可能なドメイン名の種類について紹介します。もちろん登録できるドメイン名は今後も随時増やしていきますので、チェックも忘れずに!

gTLD(Generic Top Level Domain)
ドメイン名の終わりにつく「.com」「.net」といった文字はgTLD(Generic Top Level Domain)と呼ばれます。 これはいずれの国や地域にも属さない一般的なドメイン名の種類です。それぞれ組織種別を表す名称になっていますが、現在ではその範囲を超えて誰でも登録することが可能です。

主なgTLDについて
名称登録種別管理組織(レジストリ)
.com 主に企業ユーザーが対象 Verisign Global
Registry Service
.net プロバイダなど、主にインターネット関連企業が対象 Verisign Global
Registry Service
.org 主に非営利団体が対象 Public Interest
Registry(PIR)
.info 情報関連サービス提供者が対象 Afilias


汎用JPドメイン名
正しくはccTLD(Country code Top Level Domain) と呼ばれます。
国連が定める国別コードから構成され、国家によって管理されています。
日本では日本レジストリサービス(JPRS)が管理を担当しています。

汎用JPドメイン名は、従来の「co.jp」や「ne.jp」と異なり、「co」「ne」といった組織種別を必要とせず、直接個人名、企業名といった名称を表記できる新しいタイプのJPドメイン名です。
最大の特長は日本国内に住所があれば、誰でも自由に登録できるということです。

もちろん企業に関わらず、個人でも登録が可能です。
また、1企業・1個人でいくつでも取得が可能です。
全体的に短く、覚えやすくなるので人気上昇中のドメイン名となっています。


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